京王線千歳鳥山駅すぐのたかし矯正歯科クリニックです。
治療装置
矯正装置の種類
矯正装置
メリット
デメリット
メタルブラケット
メタルブラケット
  • ワイヤーとブラケットが金属同士なので歯の動きがスムーズ。
  • ブラケット自体の大きさは小さいため唇、頬への違和感は一番少ない。
  • 歯科医にとって調整がしやすい。
  • 金属(銀色)のため色的に目立つ。
セラミックブラケット
セラミックブラケット
  • 色が白色または半透明に近いため、目立たない。
  • ブラケット周りの汚れが目に見えるので歯磨きを積極的に行える。
  • 白いワイヤーを用いると更に目立たなくなる。
  • メタルブラケットに比べて、歯の動きが遅いことがある。
  • メタルブラケットよりも大きく、高さもある ため口腔内(特に唇)への違和感(ぶつかる、すれる)が多少大きい。
舌側矯正
舌側矯正
(リンガルブラケット)
  • 外からは見えない。
  • 慣れるまで、発音が難しくなる(喋りづらい)。
  • 舌に装置が当たり、慣れるまで非常に痛く、表側より辛い。
  • 一般的に、表側の装置よりも治療期間が長い。